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Tangible Scientific Design vol.11 椅子をほどいて靴にする未来—可逆的なものづくりとは?
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現在カーネギーメロン大学(CMU)で、編み物による立体造形「ソリッド編み」の研究開発を行う廣瀬悠一さんを取材しました。ソリッド編み技術を用いれば、一本の糸から家具のような複雑な立体物をつくり、役目を終えた後には解いて再び一本の糸に戻すこともできる。そんな革新的な“可逆的ものづくり”に迫ります。

「Tangible Scientific Design(タンジブル・サイエンティフィック・デザイン)」は、学術と産業のあいだに横たわる隔たりを、デザインという橋によってつなぎなおし、科学と人間の感性を交差させることで、新たな社会的価値の創出を目指します。vol.11では、編み物による立体造形「ソリッド編み」の研究開発を行う廣瀬悠一さんを取材しました。一本の糸から造形された立体物は、解かれれば再び一本の糸に戻る。可逆的なものづくりの可能性を探ります。
ぜひ、公式メディアから、お楽しみください!
Tangible Scientific Design公式note
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